ゲームや映画、アニメなどをきっかけに3DCGへ興味を持ち、
「自分でもCGを作ってみたい」
と思ったものの、
「何から勉強すればいいの?」
「Maya?Blender?ZBrush?」
「独学でも仕事にできるレベルまで上達できる?」
と、最初の一歩で迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。
3DCGは、動画編集と比べても学ぶ内容が細かく分かれています。
モデリング、テクスチャ、アニメーション、エフェクト、ライティング、レンダリング……。
さらに、制作するものによって使用するソフトも変わります。
だからこそ、初心者が最初からすべてを覚えようとすると、
「結局、何から勉強すればいいのか分からない」
という状態になりやすいのです。
この記事では、
- 3DCGは独学できるのか
- 初心者は何から勉強すればいいのか
- Maya・ZBrush・Houdiniなどの違い
- 3DCG学習で挫折しやすいポイント
- 独学が向いている人
- スクールを検討してもいい人
- 仕事を目指すなら何を意識すればいいのか
まで、3DCG初心者向けに分かりやすく解説します。
まだ「CG業界へ転職する」と決めていなくても大丈夫です。
まずは、3DCGを学ぶための地図を作るところから始めてみましょう。
コンテンツ
3DCGは独学でも勉強できる?
結論からいえば、3DCGを独学で学び始めることは可能です。
現在は、
- 書籍
- 動画教材
- オンライン講座
- ソフト公式のチュートリアル
など、さまざまな学習方法があります。
「まず3DCGを体験してみたい」
という段階なら、いきなりスクールへ通う必要はありません。
実際にソフトを触って、
簡単な形を作る。
色を付ける。
光を当てる。
動かしてみる。
まずはここから始めても十分です。
ただし、
「独学で始められる」と「独学で仕事にできる」は分けて考えた方がいいでしょう。
趣味として楽しみたいのか。
自分の作品を作りたいのか。
CG業界へ就職・転職したいのか。
目的によって必要な学習量や作品の完成度も変わってくるからです。
初心者が最初にやるべきことは「ソフト選び」ではない
3DCGを始めようとすると、
「どのソフトがおすすめ?」
と検索したくなります。
もちろんソフト選びも大切です。
しかし、その前に一つ考えてみてください。
あなたはCGで何を作りたいですか?
例えば、
ゲームのキャラクター。
アニメのキャラクター。
モンスター。
建物。
映画のVFX。
炎や爆発。
商品CG。
同じ3DCGでも、作りたいものによって必要な技術は変わります。
そのため、
「一番人気のソフトはどれ?」
ではなく、
「自分が作りたいものには何が必要?」
という順番で考えた方が、学習の方向性を決めやすくなります。
まず3DCG制作の基本的な流れを知ろう
初心者は、最初から専門用語をすべて覚える必要はありません。
まずは3DCG制作がどのような工程で進むのかを、大まかに理解しておきましょう。
例えばキャラクターなら、
① モデリング
キャラクターの形を作る。
↓
② テクスチャ・マテリアル
肌や服などの色・質感を作る。
↓
③ リギング
キャラクターを動かすための仕組みを作る。
↓
④ アニメーション
歩く、走る、表情を変えるなどの動きを付ける。
↓
⑤ ライティング
光や影を設定する。
↓
⑥ レンダリング
最終的な画像や映像として出力する。
という流れがあります。
さらに作品によっては、
炎。
煙。
水。
爆発。
魔法。
などのエフェクトも加わります。
初心者が最初に知っておきたいのは、
3DCG制作にはこれだけ複数の工程がある
ということです。
全部を一度に覚える必要はありません。
3DCG初心者が覚えておきたい代表的なソフト
ここからは、CGについて調べているとよく目にするソフトを見てみましょう。
それぞれ役割が違います。
Maya|3DCG制作を幅広く学びたい人
Mayaは、Autodeskが提供する3DCG制作ソフトです。
モデリングからアニメーションなど、幅広い制作工程に利用されています。
デジタルハリウッドのCG/VFX・CGGYMでも中心的な制作ソフトとして採用されています。デジタルハリウッド
CG業界への就職・転職まで視野に入れている場合、学習候補として目にすることが多いソフトの一つでしょう。
ただし、多機能だからこそ、
「ボタンが多すぎて分からない」
「何を覚えればいいの?」
となりやすいところでもあります。
最初から全機能を覚えようとせず、
基本操作→簡単なモデリング→質感→ライティング→レンダリング
など、順番に進めていくのがおすすめです。
ZBrush|キャラクターや細かな造形に興味がある人
ZBrushは、デジタル上で粘土をこねるような感覚で造形できるソフトです。
「スカルプティング」と呼ばれる制作方法で、
キャラクター。
モンスター。
生物。
顔。
服のシワ。
など、細かな形を作り込む際に利用されています。デジタルハリウッド
例えば、
「ゲームに出てくるリアルなモンスターを作ってみたい」
「キャラクターモデリングに興味がある」
という人なら、いずれ触れる可能性があるソフトです。
ただし初心者なら、最初からMayaもZBrushもHoudiniも……と手を広げる必要はありません。
まずは3DCGの基本を理解してから、作りたい作品に合わせて追加していきましょう。
Substance 3D Painter|質感を作り込みたい人
モデルの形が完成したら、次に必要になるのが表面の表現です。
例えば、
金属。
木。
布。
革。
肌。
など。
Substance 3D Painterは、こうした3Dモデルのテクスチャやマテリアル制作で利用されます。
「形は同じなのに、なぜプロのCGはこんなにリアルに見えるの?」
という違いには、こうした質感の作り込みも関係しています。
デジタルハリウッドのCGGYMでも、Substance Painterは学習対象ソフトの一つになっています。デジタルハリウッド
Houdini|炎・煙・破壊などのエフェクトに興味がある人
映画やゲームで、
建物が崩壊する。
煙が広がる。
炎が燃える。
大量の物体が動く。
といった表現を見たことがあるでしょう。
こうしたVFXやエフェクト制作で使われる代表的なソフトの一つがHoudiniです。
Houdiniは操作をノードとして組み合わせるプロシージャルな仕組みを持ち、VFXやゲームなどの制作に利用されています。デジタルハリウッド
初心者が最初から必ず覚えるソフトではありません。
「エフェクト制作をやってみたい」
「映画のVFXに興味がある」
という方向性が見えてから学ぶのでも遅くありません。
After Effects|映像・モーショングラフィックスにも興味がある人
After Effectsは、映像加工、合成、モーショングラフィックスなどで利用されるソフトです。
3DCG専用ソフトではありませんが、CG素材と実写映像を組み合わせたり、映像として仕上げたりする場面でも利用されます。
そのため、
動画編集→映像制作→CG
と興味が広がってきた人にとっては比較的イメージしやすいソフトかもしれません。
デジタルハリウッドのCG/VFX分野でも、MayaとAfter Effectsを使った実写・CGの合成などが扱われています。デジタルハリウッド
結局、初心者はどのソフトから始めればいい?
ここまで読むと、
「結局どれなの?」
となりますよね。
考え方はシンプルです。
まずは自分が作りたいものに近いところから始めます。
例えば、
3DCGを一通り体験したい
→ Mayaなどの総合的な3DCGソフト
キャラクターを作りたい
→ モデリングを学び、必要に応じてZBrushなどへ
ゲームのエフェクトを作りたい
→ 3DCGの基礎+Unityなどを使ったエフェクト制作
映画のVFXに興味がある
→ 3DCGの基礎から、Houdiniやコンポジットなどへ
動画編集からCGへ広げたい
→ After Effectsなどの映像表現から3DCGへ
といった具合です。
もちろん、これは絶対的な順番ではありません。
大切なのは、
「全部やらなきゃ」から始めないことです。
3DCG初心者におすすめの勉強の進め方
では、実際にどのような順番で学べばいいのでしょうか。
一例として、初心者なら次のように進められます。
STEP1 まず3DCGソフトを触ってみる
最初は勉強というより、
「CGを作るってどんな感じ?」
を体験してみましょう。
画面を操作する。
立方体を置く。
形を変える。
カメラを動かす。
光を当てる。
最初はこれだけでも構いません。
いきなり「CGクリエイターになる勉強」と考えるとハードルが上がってしまいます。
まずは触ることから始めましょう。
STEP2 チュートリアルを見ながら一つ完成させる
次は、簡単な作品を一つ完成させます。
初心者の段階では、
「オリジナル作品を作らなきゃ」
と考える必要はありません。
教材やチュートリアルを見ながら同じものを作ってみましょう。
一つ完成すると、
モデリング。
質感。
光。
カメラ。
レンダリング。
など、CG制作の流れが少しずつ見えてきます。
STEP3 同じ作品を見ずに作ってみる
ここが意外と重要です。
動画を見ながらなら作れたのに、
いざ一人で作ろうとすると、
「あれ、どうやるんだっけ?」
となります。
これは珍しいことではありません。
見るだけの学習と、自分で作る学習は別物です。
一度完成させたものを、今度はできるだけ自分の力で再現してみましょう。
STEP4 少しだけオリジナル要素を入れる
基本操作に慣れてきたら、
色を変える。
形を変える。
別の背景にする。
ライティングを変える。
など、少しだけ自分のアイデアを入れてみます。
「教材を再現する」から、
「自分で考えて作る」
へ移っていく段階です。
STEP5 興味のある分野を深掘りする
いくつか作品を作ってみると、
「モデリングが楽しい」
「動かす方が好き」
「エフェクトが面白い」
など、自分の好みが見えてきます。
そこから専門分野を深掘りしていきます。
最初から進路を完璧に決める必要はありません。
実際に作りながら、自分の好きな工程を探す。
これもCG学習の一つの方法です。
3DCGの独学で挫折しやすいポイント
ここからが重要です。
独学で3DCGを学ぶ場合、
「やる気がないから続かない」
だけが挫折の原因ではありません。
3DCGならではの難しさがあります。
① 覚えることが多すぎる
最初の壁です。
Mayaを調べる。
↓
ZBrushが出てくる。
↓
Substance Painterが出てくる。
↓
Houdiniが出てくる。
↓
UnityやUnreal Engineも出てくる。
「え、全部覚えるの?」
となります。
ですが、全部を同時に学ぶ必要はありません。
むしろ初心者ほど、
目的に必要なものを絞る
ことが重要です。
② 操作方法を調べるだけで時間がかかる
3DCGでは、
「やりたいことは分かっているのに、操作方法が分からない」
ということがよくあります。
検索しても、
ソフトのバージョンが違う。
画面が違う。
専門用語が分からない。
自分のトラブルと微妙に違う。
こうして、
一つの問題を解決するだけで1時間
ということもあります。
独学では、この「調べる時間」も学習時間に含まれます。
③ 自分の作品の何が悪いのか分からない
これは操作方法より難しい問題です。
「一応完成したけれど、なんか素人っぽい……」
でも、
形が悪いのか。
質感なのか。
光なのか。
構図なのか。
自分では分からない。
こうした壁があります。
チュートリアルなら「正解」を見ながら進められます。
しかしオリジナル作品になると、改善点を自分で判断しなければなりません。
④ チュートリアルを見るだけになってしまう
動画を見ていると、
「なるほど!」
と理解した気になります。
ところが翌日、自分で操作するとできない。
これは3DCGに限った話ではありませんが、クリエイティブ系の学習では特に注意したいところです。
インプットだけではなく、
実際に手を動かす時間
を増やす必要があります。
⑤ 完璧な作品を作ろうとして終わらない
最初からプロの作品を見て、
「自分もこれくらい作らなきゃ」
と思う必要はありません。
プロが制作した作品と、自分の最初の作品を比べれば、差があるのは当然です。
最初は、
60点でも完成させる。
そして次の作品へ進む。
完成経験を増やすことも大切です。
会社員が3DCGを独学するときの最大の壁は「時間」
特に会社員の場合、
CGそのものの難しさとは別の問題があります。
それが学習時間の確保です。
仕事から帰って、
食事。
お風呂。
家事。
家族との時間。
そこからCGソフトを起動する。
毎日何時間も勉強するのは現実的ではない人も多いでしょう。
だから、
「毎日3時間やる!」
と決めるより、
平日は短時間。
休日に作品制作。
など、自分の生活に合わせて続けられる形を考える方が現実的です。
CG学習は短距離走ではありません。
続けられる仕組みを作ることも、技術を学ぶことと同じくらい重要です。
独学が向いている人
ここまで読むと、
「独学は大変なのでは?」
と思うかもしれません。
しかし、独学にも大きなメリットがあります。
例えば、
- 自分で調べるのが苦にならない
- 学習計画を立てられる
- 分からない状態を楽しめる
- 趣味として始めたい
- 自分のペースで学びたい
- まず費用を抑えて試したい
という人なら、独学から始めるのもいいでしょう。
特に、
「CGが自分に合うか分からない」
という段階なら、まず自分で触ってみる価値があります。
スクールという選択肢を考えてもいい人
一方、
- CG業界への就職・転職を考えている
- 何を学べばいいか分からない
- 独学で何度も挫折している
- 分からないことを質問したい
- 作品についてフィードバックが欲しい
- ポートフォリオまで作りたい
- 学習時間をできるだけ無駄にしたくない
という場合は、スクールなどの学習環境を比較してみてもいいでしょう。
スクールのメリットは単に、
「授業を受けられること」
だけではありません。
カリキュラム。
質問環境。
作品へのフィードバック。
制作環境。
キャリア支援。
こうした部分も含めて判断する必要があります。
「CGスクールならどこでも同じ」ではない
ここはかなり重要です。
CGスクールを比較するとき、
料金と受講期間だけを見るのはおすすめできません。
なぜなら、
自分が目指している職種によって、必要な学習内容が違うからです。
例えば、
キャラクターモデラーを目指したいのに、エフェクト中心の講座を選んでも方向が違います。
逆に、
「炎や爆発を作りたい!」
という人がモデリングだけを学んでも、やりたいことにはなかなか近づきません。
だからスクールを選ぶ前に、
何が学べるか
↓
どんな作品を作れるか
↓
どんな職種を目指せるか
まで確認しておきましょう。
必要な部分だけ学ぶ「CGGYM」という選択肢もある
ここで一つ、3DCGの学び方の例として紹介したいのが、デジタルハリウッドのCGGYMです。
CGGYMは、
「3DCGを個別で必要な部分だけ学ぶ」
ことをコンセプトにした学習環境で、CG未経験者から経験者まで目的に合わせて学べるよう設計されています。デジタルハリウッド
例えば2026年10月時点では、
3DCGベーシックパック
Mayaを使い、モデリング・レンダリング・アニメーション・エフェクトなど、3DCG制作工程を一通り学ぶコース。
モデリングパック
Mayaによるモデリングからテクスチャ、ライティング、レンダリングなどを学ぶコース。
エフェクトパック
炎・煙・爆発などの特殊効果を中心に学ぶコース。
さらに単体講座として、
- Houdini
- ZBrush
- After Effects・Premiere
- Texture
- ゲームエフェクト
なども用意されています。デジタルハリウッド
つまり、
「CGを全部勉強する」
というより、
「自分が必要なCGスキルを選んで学ぶ」
という考え方です。
これは先ほど説明した、
「作りたいものから逆算して勉強する」
という方法ともつながっています。
会社員なら「学習スタイル」も確認しよう
社会人がスクールを検討する場合、カリキュラムと同じくらい重要なのが、
仕事と両立できるか
です。
CGGYMの場合、映像教材は24時間視聴でき、校舎だけでなく自宅からオンラインで質問することも可能と案内されています。
また、校舎と自宅を組み合わせて学習スケジュールを調整できる仕組みになっています。デジタルハリウッド
これは、
「平日は自宅で進める」
「休日は校舎で集中して制作する」
といった学び方を考える会社員には確認しておきたいポイントでしょう。
ただし、
自由に学べる=勉強しなくても身につく
という意味ではありません。
自主的に制作する時間は必要です。
スクールを選ぶ場合も、
「通えば何とかなる」
ではなく、
自分が継続できる学習環境か
という視点で判断することが大切です。
就職・転職を考えているなら「ポートフォリオ」まで見る
CGを趣味として学ぶ場合と、仕事を目指す場合では大きな違いがあります。
仕事を目指すなら、
作品を作るところまで考える必要があります。
CG業界では、自分の制作スキルを示すためにポートフォリオやデモリールが重要になります。
そのためスクールを比較するときにも、
「Mayaを教えてくれる」
だけではなく、
- 作品制作までできるか
- フィードバックを受けられるか
- ポートフォリオ制作を支援してもらえるか
- キャリア相談ができるか
などを確認するとよいでしょう。
CGGYMの就職・転職向けプランでは、目的に合わせた作品制作、課題、面談、キャリアサポートなどが設けられています。デジタルハリウッド
独学とスクール、結局どちらがいい?
これは、
どちらが正解というものではありません。
まだCGに興味を持ったばかりなら、まず独学で触ってみる。
↓
「もっと本格的に作りたい」と思ったら学習量を増やす。
↓
一人では難しいと感じたら、スクールや講座を比較する。
この順番でも問題ありません。
反対に、
「CG業界へ転職したい」
「半年後までにポートフォリオを作りたい」
など、目標がはっきりしているなら、最初から体系的な学習環境を検討する考え方もあります。
重要なのは、
独学かスクールかではなく、目的に対して必要な学習ができるか。
ここです。
スクールを検討する前に確認したい7つのこと
もし3DCGスクールが気になってきたら、申し込む前に次のポイントを確認してみてください。
- 自分が作りたいものを学べるか
- 使用するソフトは何か
- 質問できる環境はあるか
- 作品へのフィードバックはあるか
- ポートフォリオ制作まで進められるか
- 仕事と両立できる受講スタイルか
- 就職・転職を目指す場合、どんな支援があるか
特にCGの場合、
「有名なスクールだから」だけで決めないこと
が大切です。
自分がキャラクターモデリングをしたいのか。
ゲームエフェクトを作りたいのか。
VFXをやりたいのか。
それによって見るべき講座も変わります。
まとめ|3DCGは「全部覚える」より「何を作りたいか」から始めよう
3DCGは独学でも学び始めることができます。
ただし、3DCGには、
モデリング。
テクスチャ。
アニメーション。
ライティング。
エフェクト。
レンダリング。
など多くの工程があり、使用されるソフトも一つではありません。
だから初心者ほど、
「CGを全部勉強しよう」
と考えないことが大切です。
まずは、
自分は何を作ってみたい?
から考えてみてください。
キャラクターを作りたい。
動かしたい。
ゲームの必殺技を作りたい。
映画のVFXを作りたい。
目標が見えてくると、必要なソフトや学習方法も絞りやすくなります。
まだCGが自分に合うか分からないなら、まず独学で触ってみる。
そして、
「もっと本格的に学びたい」
「仕事にできるレベルまで挑戦したい」
「一人だと何を学べばいいのか分からない」
と感じた段階で、専門的な学習環境を比較しても遅くありません。
その選択肢の一つがCGGYMです。
次の記事では、ここまで少しずつ紹介してきたCGGYMについて、
どんな人向けなのか、何を学べるのか、コースによって何が違うのか、料金や学習スタイル、就職・転職支援まで
まとめて詳しく見ていきます。